ふるさと青汁

加齢によるパンパンなからだの味方になるふるさと青汁

デニム?穿ける気がしない。せいぜい膝までしか通らなくて、ボタンが閉められるなんて夢としか思えない…。ブーツだってどうせふくらはぎが邪魔して…。

とにかくパンパンの身体のせいでお洒落を楽しむのをすっかり諦めているという人も少なくなくないのでは?

加齢とともにどうしても余分なものが溜まりやすくなるものです。改善・予防するには規則正しい生活やバランスの良い食事、それに適度な運動を…とは分かっていても仕事や家事に追われる毎日に思うように取り入れられないものですよね。手軽に何とかしたい!と願う私たちの味方になってくれそうなのがマイケアのふるさと青汁です。

「明日葉」って知っていますか?青汁の代表的な原料であるケールよりも豊富な栄養価が含まれ、’葉を摘み取っても明日には新しい芽を出す’と言われるほど生命力にあふれる健康緑黄色野菜です。食物繊維、ビタミン、ミネラルなど普段の食事から摂取しにくい栄養素がたっぷりと含まれているのです。

ふるさと青汁には八丈島産の明日葉が100%配合されています。明日葉特有のポリフェノール成分「カルコン」が最も豊富な根っこまで丸ごと使用してあり、憧れのスッキリボディへ導いてくれます。

甘みのある桑の葉と大麦若葉で飲みやすくしたふるさと青汁

青汁の最大のネックである、不味さ。飲むのが苦痛で青汁は避けてきたという人も多いと思います。いくらいいものであっても続けられなければ意味がないですよね。ふるさと青汁は甘みのある桑の葉、大麦若葉と独自の比率でブレンドすることで飲みやすく、明日葉の栄養素を生かしたまま抹茶風味の口当たりのいい青汁に仕上げられているので、その点も心配いりません。粉末タイプなので、牛乳やヨーグルトに混ぜればさらに青汁特有の苦味は気にならなくなるでしょうし、料理やお菓子に使用するなどバリエーションも広がります。

明日葉は八丈島産、桑の葉は島根県産、大麦若葉は熊本県産と国産原料にこだわって、農薬・化学肥料に頼らず栽培されたものが使用されているのも安心ですね。1日あたり約78円というコストパフォーマンスも続けるのにありがたいです。販売数が1億杯を突発しているという実績も説得力を語るのに十分です。

周囲とのお洒落に差がでるおすすめのふるさと青汁

1日1杯のふるさと青汁でとにかく朝のスッキリが全然違うのだとか。飲み始めてから比較的早い段階でパンパンだった部分がスッキリしてきたのを実感して驚いたという声が聞かれます。太ももがパツパツのみっともないパンツスタイルとおさらばでき、窮屈になっていたブーツも蘇らせることができるかもしれませんね。

明日葉。これが数ある青汁と違うふるさと青汁の特徴です。ケールより栄養価が高いなんてビックリです。

どうせ青汁を飲むなら、より高く確実にその効果の恩恵にあずかりたいもの。ふるさと青汁はそれをかなえてくれそうです。1日1杯飲むだけという手軽さは何の難しさもいりません。とにかく試してみる価値は大いにあると思いますよ。