すくすく葉酸サプリ

すくすく葉酸サプリ

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豊富なカルシウムと色鮮やかな36種類の国産野菜が目印「すくすく葉酸サプリ」

お母さんと赤ちゃんのために豊富な栄養素を配合

すくすく葉酸サプリには1日分に葉酸400μgとビタミン・ミネラル、美容成分をまんべんなく配合されています。

配合成分の傾向としては、ビタミン・ミネラルとアミノ酸という基礎的な栄養素が中心になっていて、純粋にお母さんと赤ちゃんの健康のための総合型サプリメントだと言えるでしょう。

マカやイソフラボンといったホルモン調整のための成分は含まれていませんが、現在の食生活のレベルを手軽に上げたい妊活中の人にはお勧めです。

すくすく葉酸サプリの特長はカルシウムの含有量がとても多いことと、原料に使用されている国産野菜の種類が36種類と多彩であることです。
また、体質に合わないときのために15日以内の全額返金システムがあるのも魅力の一つです。

カルシウム含有量はなんと325㎎だから安心のすくすく葉酸サプリ

すくすく葉酸サプリにはカルシウムが1日分になんと325㎎も含まれています。
この含有量は市場に流通する葉酸サプリの中で、おそらくトップに位置するものでしょう。

体内のカルシウムはその99%が骨や歯を形成するのに使われており、血中のカルシウム濃度が下がれば骨から溶かして利用されるという特徴があります。

これは妊娠中も同じで、もしカルシウムが足りなくなればお母さんの骨から溶かして取り出されるのです。

そのため生涯にわたって丈夫な骨を維持するためには、どんなライフステージにおいても血中のカルシウム濃度を一定に保っておくことが大切です。

一方でカルシウムは困ったことに食事から安定的に摂取するのが難しい栄養素なので、特にサプリメントで補いたい栄養素だとも言えます。

すくすく葉酸サプリなら貧血ヘモグロビン値やフェリチン値対策を補ってくれる

葉酸サプリに配合される栄養素の代表として「鉄」があります。
鉄と言えば赤血球の色素であり、血液検査のヘモグロビン値を測定すると貧血かどうかを確かめることができます。

このことは知っている人も多いでしょうが、貧血の指標としてもう一つ「フェリチン値」というものがあるのをご存じでしょうか。

フェリチンというのは鉄を貯蔵しておくタンパク質で、鉄が不足するとまずここから鉄が体内に供給されるため、この段階ではまだヘモグロビン値は正常です。

しかし、フェリチンの鉄を使い切ると次はヘモグロビンの鉄が利用されヘモグロビン値が下がるのです。

ですからフェリチンに鉄を蓄えておくことは貧血予防にとってとても重要なのです。
すくすく葉酸サプリは公式ページでこのことに言及し、フェリチン値の低下対策として鉄を普段から摂取することを勧めています。

また、もちろんすくすく葉酸サプリにも鉄が配合されているのです。

すくすく葉酸サプリは鮮やかな色を連想させる36種類の野菜や沖縄の野菜がいっぱい

すくすく葉酸サプリのもう一つ特長は国産野菜36種類を配合していることでしょう。
大麦若葉、ケールといった青汁の原料である野菜からほうれん草、かぼちゃ、にんじんなどの普段の食事でおなじみの野菜までその種類は実に豊富です。

この鮮やかな色を連想させる野菜たちは栄養価の高さの証拠でもあるのです。
専門的な栄養の知識がなくても、バランスのとれた食事の指標となるのが食物の色だからです。

食物の色の種類は虹と同じ7色のレインボーカラーで、一度の食事でこの内の5色がそろえば栄養バランスは大丈夫だと言われています。
すくすく葉酸サプリには36種類もの野菜が含まれているわけですから、色の種類もとても豊富。
そのことからいかにたくさんの種類の栄養素が含まれているかが一目瞭然というわけなのです。

これら36種類の野菜の中で目を引くのがちょっと珍しい沖縄の野菜たちです。

たとえば「カンダバー」は沖縄で昔から食されてきたサツマイモの葉っぱのことで、ビタミンやポリフェノールなどが豊富に含まれる優れた野菜なのです。

他には「クワンソウ」というものもあり、これも沖縄の伝統的な野菜で「オキシピナタニン」という睡眠改善効果が期待できる成分が含まれていることで注目されています。

また、「ニガナ」もほとんどが沖縄で自家栽培されている野菜で、昔から胃の働きを高める野菜として知られてきました。

このように葉酸サプリには健康食で有名な沖縄の野菜たちがたくさん配合されています。

沖縄でなくてはなかなか入手しにくいこれらの野菜をお母さんと赤ちゃんの健康のために、この機会に人気の葉酸サプリメントで取り入れてみてはいかがでしょうか。

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